「アッシュブルック」のワインが『世界のワインガイド』巻頭にて紹介されました!
同社のワインは高い品質を誇り、コストパフォーマンス的にも優れていると この度、「神の雫」コラムニスト斉藤研一氏が著作した『世界のワインガイド』にの巻頭特集にて、 アッシュブルックのソーヴィニヨンブランが最初にテイスティングされます。 「柔らかで芝のような爽やかな印象」とのコメントで、その繊細さが リースリング・ヴィオニエも紹介されています。 近年その価値が見直されているヴィオニエは、 赤ワインも従来の豪放なイメージとは異なるとテイスティング後にコメントされてます。 日本でもカジュアルに・気軽にワインを楽しむ文化が育まれつつありますので、 現地ワイナリーの経営者などと密接な関係を築き、
オーストラリアの「アッシュブルック」シリーズ。
以前よりお客様からご好評を頂いております。
オーストラリアワイン全体の従来のイメージと現状を伝えるとともに、
同社のワインの品質が高く評価されてされましたので、当HPにお知らせいたします。
採用のご検討を頂けると幸いです。


アッシュブルック社は現在では小規模ワイナリーの代表格とされ、
オーストラリアのワインの権威ジェームス・ハリディも絶賛!
豪州ワインコンペクションにて2年連続☆☆☆☆☆の最高評価を受けました。
政府・首相主催の行事などで採用される最高品質ワインを生み出しています!
従来の気軽なオーストラリアワインというイメージとは一線を画していることが強調されています。

リースリング本場といえるドイツの移民がドイツ系の品種で造られていることが多いようですね。
中華料理・タイ料理などのエスニックと好相性とのことです。
生産量が低いながらもタスマニアワインも珍重されているとのこと。
全体を通して、従来のオーストラリアワインのイメージを覆す特集となりました。
繊細さや上質さもあわせもち、ワイナリー・アペラシオンの個性を見事に表現されたものが
数多く生産されているとのことです。
もちろん、気軽に楽しめるようにコストパフォーマンスも高い傾向にあります。
オーストラリアでは、「ワインだけでなく、ワインのある人生をそのものを楽しもう」という
感覚で自宅でもレストランでも気軽に飲まれています。
オーストラリアワインの従来のイメージを覆すような驚きは、意外なほど低コストで
楽しむことが出来るでしょう。
今後もこだわりを持った商品をご提供できるよう、弊社も努力してまいります。








